こんにちは、蜂駆除専門家「ふくろう」のWEB担当の和田です
掛川市の工場の中のアシナガバチを駆除してました
この時期にしては結構小柄な感じでした

最近個人的に提唱している
アシナガバチは高いところ程巣が大きくなる理論があるのですが、
その理由として考えつくのが、地上すれすれのアシナガバチ程、巣の付近でけっこうな時間旋回して巣に戻るんですよね
自分の巣にまっすぐ戻らないことで巣の場所を分かりづらくしているのか、はたまたただどこらへんにあるか正確に理解できてないのか…
この旋回する時間が高いところだと短くなるんじゃないかなと思いまして、
その積み重ねが高い場所で営巣した方が大きくなる理由じゃないかと思うんです
論文でも書き起こそうかなと思いながらも今日も考えるだけにして作業してました



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